"投信ブロガーが選ぶ!fund of the Year 2014"は、
<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
でした。
このファンドは、MSCIコクサイ インデックス(配当込み 円換算ベース)への連動を目指すインデックスファンドです。
このファンドの紹介ページです。
http://www.nam.co.jp/fundinfo/ngkif/main.html
投信評価サイトのページです。
初登場で栄冠に輝きました。
このファンドには 23名の方が投票、63ポイントを獲得しました。
(有効総投票者数 115名、有効総ポイント 575)
投票された投信ブロガーの皆さんの選定・評価理由です。
・先進国株式インデックスファンドとして最も信託報酬が低く、資産運用のメインとして利用しているため。
・グローバル株式に投資をしたい。新興国は不安。ETFは公的負担が高くなる。そうなると投信かなあ?と。
その中でもここが一番コストが低そうなので。
・低信託報酬で頑張っている
・信託報酬を低く抑え伝統的アセットクラスに切り込み新しい風を吹き込んでいることを評価して。ぜひ応援したい。
・運用の安定性、圧倒的な低コスト、順調に増える総資産額を評価。
・信託報酬コストがクラス最安でありポートフォリオの中核になる事間違いない。
・最も重要な先進国株クラスでトップクラスの低信託報酬率となる点。
・先進国株式クラスのインデックスファンドで信託報酬が最も安いから。
・コストが安い。VTに勝って一位になってニッセイアセット殿に表彰式に出てほしい。
・文句なく今年の中でもっとも評価されてもよい投資信託でしょう。日本人にとって、もっともコアとするべき株式アセットは、国内株式でも新興国株式でもなく、先進国株式アセットクラスとなるはずです。日本人に限らず米国含めて世界の人々か…。その先進国株式インデックスファンドでもっとも低コストを実現している
・自分が定期的に買い増しているファンド
・低コスト、分散、毎月積み立て可能
・資産形成のメインたる先進国株式のアセットクラスにおいて、信託報酬を競合と0.1%以上の差をあけて最安であるから。決算まだですが他のファンドを見る限り大丈夫と予想。応援しています。
・もう外国株式インデックスの投信からETFへのリレーは不要。と思わせるだけの信託報酬の低さ
・信託報酬の安さ
・信託報酬が安いのがすばらしい。
・自分のポートフォリオに組み入れているファンドでコストが安いファンド
・ローコストで外国への投資ができる
・インデックスファンドを使って自分でポートフォリオを組む際に必修のコスト面で、先進国株式クラス強力な選択肢を提供している
・並みいる外国株式ファンドの中で一番低い信託報酬のため
以上です。なお、上記のコメントは投票者の皆さんの評価、感想です。
投資・資産運用はご自身の責任と判断でお願いいたします。