インデックス部門第3位:<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
ニッセイアセットマネジメント
投票された皆さんの選定・評価理由の抜粋です。
- インデックスファンドの歴史を大きく変えた事と既に10年以上の運用実績が良いインデックスファンドの証明になります。リーズナブルな手数料で先進国株式へ投資できるファンドの先駆者としての実績に高い評価をしたいです。
- 新興国は地政学リスクが高いと考え、先進国株式(あるいは米国株式)ETF・投信を中心に投資している。先進国株式インデックスのローコスト投信の先駆け的な存在の本投信に投票。
- 先進国株式への投資比率を自分でコントロールしたいので、オルカンではなくニッセイ外国株式インデックスファンドに投資しています。これからも長くお付き合いできる投信(そして運用会社)として頑張って頂きたいです。
- 日本国民に対して低コストでの海外先進国インデックス投資への道を作った、偉大過ぎる商品。このインデックスファンド1本で将来の不安を無くせる事を、私の人生を通して証明しましょう。
- 投資を始めた頃から購入していて現在一番多く持っている投資信託なので。
- 低価格競争に先鞭をつけ、いまだトップ集団を走っているニッセイさんに敬意を表しての投票
- 他社に先駆けてコストの見直しをしてくれて、投資家を見てくれているなと感じられること
- 現在のすばらしい投資環境が整ったのは、このファンドのおかげ。しばらくは大切にホールドします。
- ・イスラエルによるガザ侵攻がなければ、このファンドに投資していたかもしれません(先進国株式ファンドの投資先には、イスラエルの軍事企業も含まれている)。・このファンドは老舗なのでやむを得ないとは思うが、先進国株式ファンドからは逐一日本を除外するという慣習(?)は、そもそも指数として完結しておらず、新規参入者にとっては不可解でしかない。
- ここ数年、外国株式インデックスファンドは全世界株式と米国株式に人気が二極化していますが、例えば日本の個別株も保有しているような個人投資家にとっては先進国株式(日本除く)インデックスは資産配分の偏重を防ぐためにも重要な資産カテゴリーです。その中で1本を選ぶなら、やはりこのファンドでしょう。ただ単に競合ファンドの動きに追随するのではなく、主体的- 自律的に信託報酬を引き下げてきたこれまでの実績には歴史的な意義があるからです。いまや事実上、このファンドが信託報酬を引き下げない限り、他のファンドの信託報酬も下がらないという構造になっています。だとするならば、先進国株(日本除く)インデックスファンドを買うならこのファンドを選ぶことが、個人投資家としての戦略的選択として正しいとさえ言えます。
- (旧・一般)NISAを始めたころからお世話になっているファンド。最近元気がないので、心配しています。是非長く続くファンドになってください!
- インデックスファンドの低コストの先駆けでいっきに普及するきっかけとなったことに感謝したい。今でも私の資産の主軸
- この投信がなければ今の流れはなかったと言っても過言ではない。他を追随するのではなく、まず率先して自らが信託報酬を下げていることは今までもこれからも評価される姿勢である。
- これしかないでしょう。ニッセイ!ニッセイ!
- 率先して&継続して運用管理費用(信託報酬)を引き下げてきたことに敬意を表して
- slimがない時代はこちらを積み立ています。感謝のきもちです。
- 先進国での分散投資
- eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) ができる前から購入しています。
- 純粋に持っている商品の中で一番成績がよい
- 信託報酬を引き下げてきたパイオニア1。日本が入っていないから日本個別株投資をしたい人は併用で分散投資も容易。新興国を入れたくない人に2013年の設定から答えてきた。これからも引き続き頼んます。
- 色々と悩んで最初に購入したファンドです。投資をはじめた頃に毎月コツコツと積み立てていました。今も保有させてもらっています!
- 旧NISAではコレ!
- Slimが流行る前から流行ってからもニッセイさんには信頼を寄せています。旧NISAはこれ一本でした!
- 旧NISAや旧つみたてNISAでも買い続けた思い入れのある銘柄です。低コストで、先進国株式に投資できるすばらしい商品だと思っています。
- このファンドがなかったら現在の投資環境はなかったのではないかと言っても過言ではないファンド.今は全世界株式のファンドが登場したためメインではなくなったものの昔から投資している人は結構な割合で投資していたはずである.これまでは信託報酬を引き下げるために新設のファンドを設定することで対応していたが,このファンドが継続して信託報酬を引き下げ続ける受益者を取り残さない姿勢の見本を見せ現在のような形が作られた.
- ニッセイ!ニッセイ!
- 2020年にidecoを始めた時から、ほそぼそ買ってます。来年から2万円に枠が増えるので楽しみです。
- 自分が保有するファンドの中で最大の評価額を持つ主力ファンドだから。
- 当時としては珍しい信託報酬の値下げを敢行し、今日の投資信託競争の礎を築いたから。
- 確定拠出年金制度の導入当初、恐る恐る始めた投資先が当ファンドであり、欲張らず堅実な運用ならば定期預金の何十倍もリターンが得られる事を学びました。感謝と敬意を込めて。
- 6年前に積み立てNISAを始めたころに投資をしていました。現在200%を超える超優秀ファンドに大きく成長。
- 2番目に沢山保有している投信
- 約10年弱保有している古株。コロナショック時も安心して持っていられた心の拠り所的存在。
- 全世界株式指数に連動する投資信託が充実してからは、やや日陰の存在になっているが、新興国のリスクを回避したい場合には、先進国株式指数へ投資ができる投資信託の存在は重要だと思う。ニッセイ外国株式は、運用実績も長く、信託報酬率の引き下げも定期的に行っているので、信頼しえる投資信託だと考えるから。